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もっふもふ。

どうにも遊びっぱなし。
ついったー
調節するはずが新しく塗り直すという・・・こういうのはほんと冒険に走りたくなる!
という感じでユーリさんの髪の毛を水色にしてみたりもふもふの下塗りを始めました。
羽の鉛筆塗りはあんま関係ないですね・・・なんで色出したんだろう・・・。


ユーリさんの髪の毛は水色なのかなー銀なのかなーといつもスマイルを見つつ悩んでるんですが、
自分の中のイメージは確かにあるはずなのに、どうにも塗る時になると混ぜ混ぜになります。
コピ本の表紙は銀多めってことで紫混ぜた感じの灰色だったんで、
こっちは背景を鮮やかにする予定で水色にしました。
やっぱり鮮やかな色だと、稚拙な塗りでもそれなりに映えて楽しいです。
黒い服はそうもいかないというか、
中に色を混ぜる分が全部外に出てしまったイメージが描きたいので、できない!
でもそういう絵にできなかったら出来なかったで、色々混ぜて見たいとも思う。うーん。


イメージと言えば、最近妙に悔しい夢を見ます。私が。
これもうなんていうか、何回も見るうちに覚えてきてしまって、
思いだすたびに、あーもー!ってなります。毎回!もう!
夢のお話とは言え途中までは俺得なのですけどね。
以下夢のお話!


凄く個人的にメモしておこうと思って。
お城の妄想を広げてみようかな、とほんのり思います。

夢はこんな感じ。
自分で見といてあれだけど、
大分スマイルとか傍から見たら夢小説並みのある意味痛いお話だー\(^o^)/



目を開けるとリビングっぽいところのソファでごろんと寝てる状態なわけですよ。
天井は高くて、クラシックな赤を基調とした感じのカーペット・・・なのかな、
そういうのがひかれてる部屋だった気がする。
ドアは3つくらいあったと思う。近くに台所があるのか、美味しい匂いと誰かの鼻歌が聞こえてて、
ソファに寝っ転がってるまま、その隣に置いてあるテーブルに目をやると、
テーブルの向こうにあるもう一つのソファに座ってるスマイルとぱっちり目が合う。

私がイメージしてるスマイルは大体0~5歳(0~1200歳)で、
大体向こう側に座ってるスマイルは4歳と6カ月過ぎたあたりの身体。
特に強く思いだされるのが「思ったより普通でしょ?」っていうスマイルの言葉。
小さいスマイルと違ってちょっと落ちついた感じの声が俺得(・∀・)
お城の一室だったと思う。窓からは森が見えて、そう高くない位置だったし、
多分1階。
その時点で台所らしき場所にはアッシュ君がいるのかなって思う。
スマイルは私が思ったよりも、しっかりとその場に座ってて、
私は寝てる身体を座る体制に直して、スマイルを見てた。
多分夢だったからだと思うけど、紺色の髪を見れば見るほど、色が解らなくなってた。
黄緑かもしれないし、深い赤かもしれない。なんかそんな感じ。ジキタリスかよっていう。
スマイルは「思ったとおりだった?」って聞いてくる。
私は何も言えなかったと思う。
確かにお城のリビングは広くて、緩やかな螺旋の階段があって、
リビングの左の方は台所に続いてたなぁってなんとなく思った。
見ると部屋はそんな感じで、だからリビングっぽいって思ったのかって気づいた。
「思ったより普通でしょ?」ってスマイルはいうんだけど、
どれもほんとうに立派だった気がする。螺旋の階段の黒くて細い造形とか。好きだなって。
今思うと、そんなに特別なわけじゃないでしょみたいな意味でも言ってたのかなぁ。不思議。
お話するのと、お城を探検するのとどっちが良いって聞かれた。
ちっちゃいスマイルと戯れてお話したりする夢は見たことがあったから、
とりあえずこんなにしっかりお城を見れる夢も珍しいと思って・・・というか、
スマイルの部屋が見たいだけでお城を探検する方を選んだ。
ていうか、普通に「スマイルの部屋が見たいですッ」って言ってました。
夢の中でもド変態ですどうも。失礼にもほどがあったね。
それでスマイルはちょっと目を見開いたような、驚いた感じの顔つきになって、
微笑んで、ちょっとなら良いよって言ったのさ。
私ここで目が覚めるんじゃないかと思ったけど
そんなことはありませんでした私の脳ъ(゚Д゚)グッジョブ!!
ソファから立ち上がったスマイルは背が高いと言うよりもすらっとしてる印象の方があったなぁ。
今思い出しても鼻血が・・・
不思議と怖い印象は無かった。バスガイドさんについて行く気分だった。
螺旋階段でも登るんかと思ったらその隣のドア入って、長い廊下を歩いた。
ホテルみたいだった。蝋燭じゃなくて、ちゃんと電気通ってて、
部屋と部屋の間に小さい棚があってそこに小さな花瓶に薔薇が活けてあって可愛かった。
電気通ってるんだねって言ったら、そっちの方が便利だからって帰ってきた。
タメ口聞いちゃったかなーって少し気になったけども、
スマイルの後ろを歩いてたから、表情は解らなかった。
私はスマイルよりも少し背が低かったから、スマイルを見上げる感じ。
首筋に顔をうずめたかったです我慢しました偉いぞ私。
その廊下のずっと奥に階段があった。学校とかに良くある感じので、
階段の場所が大きく取ってある。そこに段ボールっぽい箱がいくつか置いてあって、
気になったけど、さわってどうなっても知らないよって言われて、さわるのはやめた。
どうなると思ったのって聞かれたから、夢から覚めるかと思ったって言っておいた。
そうじゃなくてもスマイルの部屋が見れる夢は貴重だったし!
スマイルはうん、大体そんな感じって足音を立てないで上品に階段登ってく。
子供っぽくないねって言ったら、意外と普通でしょ、って返されて、
ほんとは足音を大きく立てたりするとユーリに怒られる、みたいなことを後から付け加えて
楽しそうに言ってた。表情は見えなかったけど、笑ってたのかなぁ。
階段は意外と長くって、珍しい夢でしょって言われて、とっても不思議な気分になった。
私が夢だと認識してた夢でも、夢の中での世界でそんな事言われた覚えは無かったし、
私以外の人が夢だよって教えてくれる事も無かったから・・・かなー。
そもそもスマイルが夢を知ってるとは思わなかったっていうのもあるんだけど。
スマイルは夢を見るのって聞いたところで、階段は終わって、廊下に出ながら、
スマイルは背中を見せて、見るよって言った。
どんなのって聞こうと思ったら、振りかえって、急に顔を両手で挟む感じに押さえられた。
怖いとはちょっと違うんだけど、どっちにしろ不思議な感じだったかなぁ。
スマイルの顔は近くて、大体おんなじようなものを見るよって言われた。
にっこりした感じの顔だった。
それで、てをはなしたかと思ったら、目の前でくるっと回って、
廊下を歩きはじめる。軽やかだなーって思った。
ふと、部屋を2つくらい過ぎたあたりで、私は思う。
ユーリは不在なのかなって。
多分台所の鼻歌はアッシュ君だろうなーって勝手に思ってた。
スマイルは、部屋を見たら、他に何かお願い事はある?って言う。
アッシュ君はともかく、ユーリにだったらお願いしてあげられるって。
なんでかって聞いたら、アッシュ君はあれで何かと融通が効かないとか何とか。
ユーリは優しいからって聞こえた。
あーこれは「私の中」のスマイルだってしみじみ思った。
そんなことを楽しそうに話すスマイルがとっても可愛いと思った。
中心よりも奥の方に入った所にスマイルのお部屋はあった。
部屋って言うか、寝室。
色々と使ってる部屋はあるけど、良く利用してる部屋と言うと寝室になるらしい。
ギャンZのお人形が隣にいる以外は、まぁ、普通のベッドだった。ふかふかで。
フローリングにカーペットというか絨毯というかがひかれてて、
からし色にこげ茶で模様をつけた感じ。レトロっていうか、落ちついてるというか。
ほんと寝室って言うくらいで、大きめのベッドが一つあって、どれもこれも白かった気がする。
大きめの飾り窓が一つあって、大人1人がちょっとしゃがめば入れるくらいの大きさ。
カーテンは厚手の、落ちついた緑のストライプで、
所々に模様がはいってたりするんだけど、きゅんとした。
化粧台っぽい机は飾りらしいものはいくつかあったけど、全体的には普通にあるような感じ。
期待はずれだった?って聞かれたけど、個人的には物凄く楽しんでた気がする。
どうにも思いだしにくくて既に悔しい気分が!もー!

ベッドに座って、何かある?って聞かれた。
こういう夢は珍しいんでしょ?って。
まぁ折角だからユーリを見たいなぁなんて言ってみたら、
キスする所でも見たいのって聞かれた。硬直した。10秒くらいは固まった気がする。
結構真顔でそういうこと言うんだねって言ったら、
思ったより普通だって言ったでしょ、って。
でも夢なら多少思った通りにユーリが来たって良いと思うけどなーって言ったら、
じゃあ思ってみたらって言われた。
随分前から思ってるよーって言ったら、自分の夢なのにねぇ。思いが足りないのかもよーって。
スマイルが見れただけでも万々歳だったんだけど、
呼ぶ呼ばないの話になったらそればっかりになってしまって、
色々と言った気がするんだけど、結局うーんと思ってユーリを呼んでみたいな話になった。
うーんとってどーするんだよって思ったら、スマイルが両手をとって、握ってくれた。
細い指先とか皮膚の感覚とか、思ったよりも確かに普通かもしれないけど、
人よりは熱ないものの、無いなりに暖かくて、そのままスマイルを見たら目をつぶってた。
黙祷してる感じ。私と両手を繋いで。
それで私も目をつぶって、あーこれで夢終わっちゃったら虚しー・・・って思って、
最後に少しでもユーリさんが来たらなぁなんて思ったのかもしれない。
目を開けたら真っ暗だった。
スマイルの手が離れていくのが解って。えって思った。
夢が終わるのかと思ったら、ほんとに来たってスマイルの声が聞こえた。
なに、ユーリさんが来ただとガタガタッってなったけど目の前は暗かった。
で、真後ろでちょっと上の方から良い声が聞こえました。
低いと言えば低いんだけど、ほんとに上品で。
うろ覚えすぎるけど・・・!
願い事を叶えに来たみたいなことを言ってた気がする。
スマイルの両手が私の頭に乗っかって、
その時に私はユーリさんに目隠しされてるんだって気がついた。
んでもってつまりキスする所を見れるチャンスが私にあるんですねわかりますってなったんだけど、
はっきり見たいって言ったわけじゃないとか、してたら良いなとかその程度だからと、
なんだかんだ言われまして。声は真上から聞こえて、止んで、
私の真上で何していらっしゃるんですか状態でした。
その時に丁度夢から離れていくような感覚があって、何故かそうなってから初めて、
ユリスマが見たいですッと叫んだら、目の前がぱっと開けて・・・
っていうか目隠しが解けたんだろうなあれは・・・。ギリギリの所で真上を見たら、
二人が微笑んでて、まばたきしたら自分の部屋の天井がありました。
今思うと、本人たち目の前にしてあんなこと言えるのはホントに夢の中だけですHAHAHA・・・


ていう、ゆめでした!
どうにも文を書くのは苦手だから、私にしか解んないと思う・・・
今度こそは見たいと思うの。私の脳内がんばっておくれよー!
どうにもこうにも夢小説チックだったこともあって断片的に覚えてます・・・(ノ∀`*)

| あほなこと | 01:27 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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