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三男落書き。

三男
中二のころ以下略。

こんな設定でした。

三男。亜空鎖。
次男に勝手に女に間違われてそのまま求婚を申し込まれた可愛そうな子。
母である蛍が浮気してできた子。
養子ばかりの亜空家の中では、唯一蛍の血縁。
だから亜空家がある朱山に登るときには他兄弟姉妹からは執拗な虐めを受け、
山の中腹辺りで既に大けがを負うことになったりする。
でも次男はあまりにも自分勝手で三男が来る事すら知らず、
世間知らずな子が山に間違って登っちゃったのかーとか思って
助けたり応急処置したり惚れたり押したり引いたり押し倒したりして
程よく仲良くなりました(´∀`)!

次男のお気に入りとなった反動でいじめはなくなったりしたものの、
未だに次男以外にはなじめない。

所々頭が弱いのでぽけっとしてる。「おにーさま」が好き。
でもどちらかというと次男側がいつも傍に置きたがっています。

血の色は青。自分自身で何かできるというわけではなく、
いわゆる支援型。
何かしらの能力を使う相手に対してその力を増幅させる事が出来る。
留まるところを知らないドーピングみたいなもの。
しかも副作用が無いから使い勝手が良い。
次男は刀を使うので、鎖の力を利用すると
刀の攻撃力や次男の能力値を高めることができる。
三女みたいな未知能力の場合はその効果範囲を拡大させたりする。
ドーピング力だけは他兄弟姉妹も欲しがっているものの、
次男以外に懐かないので使えません。言うことは聞くけど。

何回か転生したりーとかいう中二らしいところもありましたが
長男描けるようになってから・・・。

ちなみに同じような男の娘設定が六男でした。夢想きゅん。
そのうち描けると良いなと思います。

| 楽書き | 01:15 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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